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設定を今一度固めてみました・・。

 投稿者:ギルド・アリューザ  投稿日:2012年 6月23日(土)23時34分55秒
返信・引用
  名前:ギルド・アリューザ
年齢:23歳
性格:基本的に自己中心的に物事を考える。他人の迷惑などは一切考えない。一言で言うならばトラブルメーカー。
容姿:身長は175cmの細身の色白の肌に長い白髪(邪魔という理由で最近後ろに束ね始めた)瞳の色は紅色で丸い眼鏡をかけている。
顔には斜めに斬られた傷跡がある(反乱を起こした際とある大臣の手によって付けられた傷跡)
服装は上下黒一色で統一された服を好み、白衣を着るようになり始めた(他国の影響によるものかは謎、また白衣は防水性・保温性が施されているらしい)靴は黒のエンジニアブーツを履いている
アクセサリーは本人は邪魔という理由であまり好みではないがヴェガから貰ったアクセサリーだけは欠かさず着けている。右腕には時計をつけている
武器:魔装鎧:この国では殆ど発展していない「機械」と言うカテゴリと今でも発展し続ける「魔法」のカテゴリを組み合わせたギルド考案の鎧。
以前までは巨大な物を使っていたが「あまりにもコストが高過ぎる」と言った理由で小型化を採用する事となった。
普段はギルドの着けている腕時計に超圧縮され保管されている、装着脱着瞬時に行う事が可能。装着者の筋力反射神経などの肉体を補う為に用いられる。魔力や基礎筋力に縛られる事が無いようにという考案で作成。
魔装鎧について
甲冑の様に全身を覆う形をした鎧、色は全身銀色。メイン武器として、機械で造られた巨大な刀。両肩には仕込み式のバズーカ砲2門、腕に仕込み銃2丁。サブ武器として両手の手の平から捕獲用ネット(電気ショック有)、両肩にはドリル(時間を空ければ使った後もまた肩にドリルが再生される、銃弾等も同様に再生され続ける)追尾式小型ミサイル
鎧の装甲は特殊な金属で出来ておりある程度の負傷なら自己修復する機能がある。
空を飛ぶ事も可能(背中の金属の板が集まり翼を形成する仕組み、速度は出せても時速100キロ)
他にも環境に合わせた特殊な装置も施されている。
扱う魔法:魔力はあるものの得意な魔法系統が無い。
備考:此処少しの間アフロディーテを離れ「機械島」という島に滞在。そこで色々なモノを取り入れ帰国。
アフロディーテでは発明の天才と呼ばれ、アリューザ家自体魔法には乏しいものの機械といういまだ発展はしていないもののそちらのカテゴリだけは飛躍的に伸びている。機械が発展している国ではアリューザ家という家柄は「機械の天才の家系」とまで言われている、ギルド自身その血筋を受け継いでいる。
神器を狙う理由:今は特に理由は無いが「開けるな」といわれたら開けたくなる性分の為、またヴェガが欲しいというならばそれをプレゼントしたいという単調な考え。

アル:実験中産まれた意思のある機械。何故産まれたかはギルド自身も謎に包まれている。
以前は卵の形をしていたが、これじゃあ転がり易いという文句があった為最近犬型に改造。
犬型だが二足歩行も可能。
性格は幼く純粋で弱虫。本当に子供と言った性格だが実年齢は不明。恐らく5歳~8歳程度なのだろうとギルドは考えている。
ギルドの発明のアシストをしている。「味覚」があるのか甘いものが好き。
 
 

設定を変更致しました。

 投稿者:ヴェガ・ビー・7  投稿日:2009年 3月18日(水)22時19分53秒
返信・引用 編集済
  名前:ヴェガ・ビー・7
年齢:外見年齢22歳
性別:女
性格:普段はお喋りで陽気だが裏表が激しく、気分屋で感情的、我侭で身勝手。自らを制御出来ずいきなり豹変する事もあり、精神的に非常に脆い。孤独を嫌い、好きなものには異常な執着心を露わにする。アフロディーテ国での幾つもの大切な出会いにより、千年以上の年月の中ずっと己の内に封印してきた自分自身の『本当の、本物の夢』に気付き、狂気を超えた信念により不安定ながらも暴走気味に突き進む決意をした。
容姿:濃い紫色の髪は市松人形のように真っ直ぐで、長さは腿まである。前髪は目の上で真っ直ぐに切り揃えて所々ショッキングピンクに染め、邪魔になりそうな部分のみ小鳥の形の金の髪留めで纏めている。額の上には薔薇をモチーフにした華奢な黄金のティアラ。若干吊り気味で猫を連想させる大きな目は、右が銀色で左が金色。蝶のような独特の形の襟と、袖口に施された鴉の羽根飾りが特徴的な厚手の黒いブラウス。膝上丈な赤と黒のチェックのミニスカート、足には桜色と黒のストライプの光沢のあるニーハイソックス。その上からふわふわした薄紅色のフェイクファーで襟元を飾った、ベルベット製の漆黒のケープを羽織る。透き通った揚羽蝶の羽根のような柄のストールを両腕の肘辺りに絡め、羽衣のようにしている。両耳に金と銀の蝶のイヤリング、首には大輪の紅い薔薇のコサージュが付いたチョーカー。右手の小指の金の指輪は、大切な人に貰った宝物。身長160㎝。
扱う魔法:魔力を込めた強力な眼力には破壊能力があり、ある程度の魔法の相殺も可能。品種改良により生み出した特殊な蝶の群れを使役する。魔法とは若干異なるが新種の寄生生命体と同化した結果、爪を硬質化させ一気に伸ばして剣のようにしたり、髪を急速に伸ばして蛇のように操る力を得た。また、聞いた者に幻覚を見せたり、わずかな時間ではあるが使役出来る魔性の歌声を持つ。ただ歌声の魔力は太陽が沈んだ夜にしか効果を持たない。白い炎を灯せる能力を持つものの、戦闘には使えないらしい。
武器・防具:対となった二振りの魔剣「天魔双月(てんまそうげつ)」、爪先と踵の二箇所に鋭い金属の鉤爪を仕込んだブーツ。防具は特になし。
立場:敵
神器を狙う理由:表向きは三種の神器を手に入れ、その力でこの世の全てを征服・革命し、美しいものだけが存在する世界を造る為。しかしその本心は…?
備考:本名はヴェヴェゼルヴェルナーガ・アルンツォラビー・ルカ・セルフィーヌ、その正体は人工的に作られたクローンであり戦闘生命体。裏の世界では『不死(しなず)の魔女』の異名で呼ばれ、古代に伝説の大魔導師究韵を裏切った大逆の罪人『夜の女王』と『白炎遣』の血を継いでいる。千年生きた古の錬金術師であり、魔法生物や魔導兵器を生み出せるマッドサイエンティストであり、世界的な秘密結社『Papilio protenor(鴉揚羽)』の首領でもある。以前は六体の魔獣を使役していたが、新種の寄生生命体と同化した際に自身の内に取り込んでしまい、今は寄生生命体と魔獣の能力の一部を受け継いだ。二刀流の剣術と蹴りを中心とした我流の体術を合わせた、複合暗殺術を得意とする。好きなものはある少女が歌っていた子守唄、歌う事、絵画や音楽等美しいもの全て、甘いもの全般、動植物、紅茶、薔薇の香りの香水。更にかなりの派手好き、そしてコスプレ好き。王都の森にある滝がお気に入りの場所。

(PL:設定を変えるのもこれで何度目でしょうかね…娘の帰還に伴い、トピの終焉へ向けて最終的な設定の変更や追加をしました。またお時間のある時に目を通して頂けたらと思います)
 

大幅に変更しました。

 投稿者:ヴァイス・ローゼ  投稿日:2008年12月12日(金)20時37分2秒
返信・引用
  名前:ヴァイス・ローゼ
年齢:20歳
性別:男
性格:自由気ままを好む陽気な性格の持ち主。以前までは仕事をサボるという怠け癖があったのだが、徐々にそれも収まりつつある。封印術が解けたことにより耳が聞こえるようになったということもあり、最近は『音』に興味を持ち始め昼寝も少なくなった。二つの人格が一つになり、以前よりは気持ちは冷静で落ち着いている。
容姿:短髪の黒髪に、瞳の色は宝石にたとえるとルビーのような紅い瞳。身長は180㌢と小柄な体格。
扱う魔法:炎系魔法、闇系魔法、治癒魔法、補助魔法、移動魔法、一般的な魔法
武器&武具:ナイフ+銃。秘石【ひせき】武具は補助魔法をかけているため軽装。(魔法が使えない場合はそれなりの装備をしている)
立場:煉獄の団 団長
備考:封印術の儀式により引き換えとして生まれた頃から耳が聞こえなかったのだが、今は鍵を失い闇の力を自らの意志により受け入れたため、生まれて初めて耳が聞こえるようになった。故兄の代わり煉獄の団長になる。飲食では酒類がとても弱く、微量の酒でも一口含んでしまえば性格が豹変してしまう。(過去に何度も騒動を起こし、今後一切酒類を口にしないよう団員達は必死に注意している・・・らしい/笑)【秘石】は代々ローズ家の先祖が創った宝、一番魔力が強い者が属性の弱点を補うために所持している特別な石。(←その他に色々書いてあります)

使い魔キャロルは裏ヴァイスを倒すために消滅してしまったために現在ヴァイスの元にはアイリル(闇の属性)が使い魔になっている。荒い性格のために主の命令無視もしばしば。(力の暴走を防ぐために姿は小さな黒龍。普段は黒い龍のブレスレットとして腕に付いている)
首には小さな袋(結界で保護された白い卵)をぶら下げている。卵が赤く色づけば・・・。卵からは微量に魔力が放たれている)

【PL:詳しい内容は本編では省いていますので、小説などをご覧下さい】
 

若干変更いたしました;

 投稿者:ギルド・アリューザ  投稿日:2008年 3月 5日(水)19時37分19秒
返信・引用 編集済
  名前:ギルド・アリューザ
年齢:22歳
性別:男
性格:怪しく不気味だが実は寂しがり屋で少々ぬけているがいつでも冷静沈着で肝が据わっているがヴェガに対しては若干幼い子供の様な性格を見せている。
容姿:身長175cm程度 魔術師や術師が着ているローブを着ており頭には黒色のマジシャンハット 顔には斜めに切られた生々しい傷跡が残っている 髪は伸ばしきっているのか顔を隠し胸辺りまで伸びきっている、髪は白色、瞳は見えないが紅色 肌は色白で丸い眼鏡を付けている ヴェガから貰ったブローチを首飾りにし、いつも首につけている
武器:ギルド自身の武器「銃(銃弾・ミサイル弾の2種類が撃てる特殊銃/ギルド作)」「Gシリーズ」
扱う魔法:水系統魔力 機械
立場:敵
備考:三種の神器を狙う中で最も不気味(変態的意味)な存在、笑い方にも特徴がある。隣国では「発明の天才」と呼ばれており王族に高く評価され、王族によって資金援助を施されている 好きな食べ物、クッキー、珈琲(砂糖たっぷり)甘いお菓子らしい
良く「浮遊石」という特殊な石で作った椅子で空を飛び移動している また猫耳・猫尻尾が好きなのか良くヴェガなどに無断で付けている。
元々はアフロディーテ国を代表する程の発明家だったが自分の機械技術理論を王や大臣には認めてもらえず反乱を起こし国を追われ、王に自分の「機械技術理論」を認めさせようとしている。
またこの際のギルドの反乱時に国が送った兵士を統率したのが第一位の大臣「マチルダ・グランディアス」であり、ギルドの顔の傷はマチルダによって負傷した。そのせいか若干マチルダに対してトラウマがあるため大臣を襲うと言う行為を極力避けてる。
アフロディーテ国周辺にはギルドの造ったアジトが複数存在しておりそれぞれのアジトにはロボが収納されている。また現在巨大な「浮遊帝国」という機械で造られ空に浮かんでいる「機械の国」を造ろうとしている。
神器を狙う理由:最初はただ単に奪って何をしようと考えていたわけではないが現在はヴェガの為にという理由で神器を狙っている
(PL:大臣が良く話に出てくるのでギルドにも大臣の事を含ませてみました。何か不備があれば言ってくださると助かります!;
 

変更しました。

 投稿者:ディ・リリアーヌ  投稿日:2008年 2月10日(日)21時43分22秒
返信・引用
  名前:ディ・リリアーヌ
年齢:20歳
性別:女
性格:表面上はいつも穏やかな微笑を浮かべたマイペースなお嬢様気質。他人との交流を愛しており、とりとめのない世間話が好き。
実際には割りとちゃっかり者で、しかも頑固。決断力には優れている。
容姿:殆ど白と言える銀髪を肩口で切り揃えていたが、ある件から幾分短く切って軽くなっている。本人はザクザクとした質感と跳ねる毛先が些か気に入らない様子。瞳の色は金で身長は167cmほど。何処か病的な色の白さで唇だけがいやに紅く浮いて見えてしまい、お世辞にもハツラツとは言えない所為か、笑顔を絶やせば暗く不吉な印象を与えてしまう。
右目には魔力で古代文字を刻んだ包帯を念入りに巻いており、視覚的には見えていない。
扱う魔法:炎系・ちょっとした強化魔術や治癒魔術。
長く封印して使用していなかった白炎の能力は、最近ではやむをえず時々使っている。
武器・防具:薔薇をあしらった派手な装飾の銃。古い造りのものでアンティークに近く、実戦では実弾を込めずに単に媒体として使う。
よほどの事態でない限りは城の武器庫から拝借した太刀を使用。きちんとした剣技を学んでいないためか、限りなく実戦的な変わった型を扱う。
防具は付けていないが、襟の高くかっちりとした丈の長い上着を常に身に纏い、滑り止めに黒い手袋を着用。
立場:煉獄の団・副団長
備考:人手が十分だったときには出張と称した他国への密命や国境付近での仕事が多く、城を空けることもしばしば。
顔見知りにはリリアーヌ、リリィなどと呼ばれるが、名乗る名前に家名がない。戸籍上では抹消されているが、裏社会では名の通った犯罪者一族の血を受け継ぐ。
襟の高い上着を手放さないのは、首元から鎖骨を通って深く走る火傷の古傷を隠すため。生まれて間もない頃の本家の争乱の際に負った傷ではないため、経過についての記憶はちゃんとあるらしい。
右目は仕事中に負ったらしい傷(厳密には傷付けることで影響を及ぼす魔術式)が作用して魔力が漏れるようになっているため、禁呪の一種を用いて操作している。包帯の下には治癒魔術が影響しないため、刀傷が頬の中程まで残っている。当初あった距離感の違和は、気配と感覚からほぼ両目が見えていた時同様程度まで補えている。
禁呪を用いて一族の血を封じたことに関係する人格を『彼女』と称している。肉体を持たない『彼女』との面識は一切ないが、その存在は把握している模様。


.
 

設定変更しました!

 投稿者:ルリ・ルナティーク  投稿日:2007年10月 4日(木)23時12分43秒
返信・引用 編集済
  名前:ルリ・ルナティーク
年齢:20歳
性別:女
性格:頭が固く冗談が通じないタイプ。融通が利かない真面目さん…だったが最近自分と違った人種(主にギルドとヴェガ)と関わることが多くなったため、頭も柔らかくなり冗談も通じるようになった。最近では人をからかうのが好きになりつつある。
容姿:髪は白銀で腰ほどの長さをしており、常に高い位置で一つに結んでいる。瞳は両目とも透き通るような蒼。身長は172センチ。
扱う魔法:水・氷系魔法、治癒魔法、無属性の結界魔法、転移魔法
武器、防具:武器は妖刀「緋水」、折りたたみ式ハリセン。防具はつけず常に軽装。
立場:凍麗の団団長
備考:アフロディーテ国一の治癒魔法の使い手で、結界魔法でも上位に位置するが攻撃魔法は弱いのでサポートに徹することが多い。幼い頃に家族(父・母・妹)を亡くしている為天涯孤独の身。そのせいか仲間を家族のように思っている。戦闘中は結界魔法を使うため防具はつけない。以前は敵であれば直ぐさま切り捨ててきたが、最近では敵に対する認識方法が「自分もしくは仲間に敵意・殺意を向けた者」に変わってきたため、自分から仕掛けることが無くなってきた。
お酒に非常に弱く、少し飲んだだけで直ぐに酔ってしまう。酔うと幼児化して抱きつき魔のキス魔になり、魔法も所構わず使うので手に終えない状態にまでなる。一回寝れば元に戻るが、酔っていた時の記憶は素晴らしいほどまでに綺麗サッパリ消え失せている。
ある人物に以前装備していた愛刀「蒼氷」が破壊され、今では父の形見である妖刀「緋水」をしている。「緋水」は刀身が血のように赤く、意思のようなものがあるため持ち主を選ぶ。「緋水」が持ち主に相応しいと判断すれば、使い手に力を与えよりその者の能力を高めてくれ、もし相応しくないと判断すればその者の命を喰らう。
「緋水」は代々ルナティーク家の長子が受け継いできたが、今まで「緋水」に認められたのは父しかおらず、そのことも「緋水」を扱うことに躊躇いを覚えさせる原因の一つ(他にも原因はあるが主なものは父の形見であるという点)であり父が亡くなってからは実家の地下室に安置していた。妖刀自体の本数が少なく、現在アフロディーテ国では「緋水」の一振りしか存在を確認されていない。
母の出身地や職業柄薬の知識は深く、よく森で薬草を採取しては多種多様な薬を調合している。その薬の効き目は確かで、イベントや戦闘等でもよく使用しており常に腰につけてある袋に種類別に分けて携帯している。

(PL:少々の変更と付け加えをましたので再登録しました。妖刀についてですが、色々考えすぎてここに書くと長くなりすぎるので追々本編で披露していきたいと思います♪もし不備がありましたら直ぐに直しますのでご指摘お願いします)
 

また変更…;

 投稿者:青嵐 疾風  投稿日:2007年 9月17日(月)21時16分45秒
返信・引用 編集済
  名前:青嵐 疾風(セイラン ハヤテ)
年齢:23
性別:男
性格:とにかくやる気がなく、いつも、のほほんとしているのんびり屋。しかしそれは演技で、面倒臭がりではあるものの非常に気性が激しい。ただ最近は元々の血筋なのか想い人の御陰なのか少し穏やかになってきた。
容姿:ふわふわと柔らかく薄い黄土色の髪に蒼い垂れ目。身長178で中肉中背……なのだが最近少々やつれてきた。プレゼントされたピンクと黄の石を飾った装飾を皮紐で繋ぎ首に掛けている。頭に血や埃でかなり汚れたバンダナを巻いている。目は現在失明中。
扱う魔法:風系魔法、治癒等補助魔法全般、相殺術
相殺術は対象の魔力に干渉し、影響を及ぼし魔法を相殺させるもので一見万能に見えるが、使用中は自分から攻撃出来ず無防備。基本的に対魔法用の術なので、相手が普通ではない能力を使われたりした場合は効果がやや落ちる。原理を応用して「魔力」そのものに何かしらの影響を出させる事も可能だが、この場合は負担が普通よりも大きいので複数相手の場合などでは使用を避けている。
武器、防具:ボウガンと脇差(二刀流はしないが、脇差は二本所持)
立場:旋風の団 団長
備考:失踪癖があり、いつも仕事を団員に押し付けてふらついている。団長として最低限の仕事はきっちりこなしているが普段が普段なのと本人も意図的に言おうとしないので、「仕事をしない団長」として通っている。
補助が得意で攻撃系は苦手と本人は主張しているが、本当は攻撃系に特化していた事を嫌い、苦手だった補助を磨いて今に至る。大体短縮か陣を描き済ませる場合がほとんどで、定型の呪文はあまり使わない。一番の問題は平時本人にやる気が皆無な所。
名前は「ハヤテ」だが、名前で呼ばれるのが嫌らしく、皆には「シップウ」と呼ばせている。
感情が上下する度に魔力が増えてしまう厄介な体質で、普段あまり強く力を出さない所為もあり、溜め込み過ぎると精神や身体に反動が出てしまう。時々冷淡な調子になるのは感情による魔力の増幅を抑える為。素が出ると口調やら態度が一変する。
現在、様々な要因で盲目となってしまい回復の目途も立っていないが、その代わり魔力や風など力の流れが『視える』ようになり、本人としては全く気にしていない。たまに口笛を吹いている事がある。
(その他諸々の設定は「その他」参照です)
 

改訂版…追加事項足しました

 投稿者:御巫 奏音  投稿日:2007年 8月22日(水)02時26分7秒
返信・引用 編集済
  名前:御巫 奏音(みかなぎ かのん)※杖が手から離れた時は和音(なおと)
年齢:18歳
性別:生物学上女(※精神は奏音が女、和音が男)
性格:
奏音時はぼーっとしたことが多いが目的達成の為なら非情な行動にも臆さず理屈っぽい。しかしどこかずれて知識に偏りがある。何でもかんでも一番楽と感じる行動を愛し推奨する為必要のない破壊や戦闘は好まない傾向にある。無限ループは嫌い。
和音時は残酷非道で何もかもゲーム感覚の気狂いだが戦闘意志が自分に無いとただの軽い人。特に口達者な人にはヘタレぎみ。
容姿:黒髪紅眼で肌が不健康な意味で白い。血色悪い。華奢というか細っこい。身長158cm。度の強い赤ぶち眼鏡着用。白い膝丈のワンピースに厚手の高級そうな膝下丈黒いコートを季節に構わず羽織っている。冬は寒いのでニーソックスとブーツを装備。首に金属製で機械仕掛けの謎のチョーカーを着用(これでぬいぐるみに思考を送信している)。杖を肌身離さずもっている。クラウン時代は主な特徴と声、そして背丈が似ていたため二人組であると知る者は少ない。
魔法:動植物と話せる/無属性の魔法(属性がないため反対呪文がない・念力のようなもの)魔法陣を使用する魔法(五行と回復、補助魔法など多彩な魔法を使う事が可能になったが、持ち歩く魔法譜の数に限りがある)
   ※多種類の魔法をまんべんなく均等に使えるのは自身に属性が無いから、又は全ての属性に与しているからであり、その過程で念力等の能力も使えるようになったと思われる。ちなみに古代魔法なども使えるが、他の魔法と性質が異なり威力も高く特徴があり過ぎるの等の理由で使用していない。
武器:紅水晶がはめ込まれた世界樹の枝製の長いロッド。白く塗装されている/魔法陣の書かれた札・魔法譜
防具:黒い指輪(瀕死に至る攻撃から守ってくれる・鍵を奪う際ルリの呪を受けてヒビが入った)
立場:敵
神器を狙う理由:ペルセフォネ帝国からの依頼。それ以外にも理由があるとかないとか。
備考:それなりに名の通った何でも屋兼情報屋で『クラウン(栄光を与えし者)』といえば裏では有名。ロットを他人に無理やり取られる又はとても強い殺気に当てられてると別の人格「和音」が出る。ロットが手に戻るまで、又は気絶しない限り奏音には戻らない。ちなみに奏音は和音の時の記憶は無い。もう一つの人格が和音だとは分かっていないが、とにかく記憶が途切れると決まって血なまぐさい事が起きているため、杖を手放すことを極端に嫌う。読書好き実験好き。動植物も言葉がわかるため好きだが、どうにも虫だけは好きになれない様子。言葉が途切れ途切れなのは精神が和音と混同して凌ぎ合っているためで、それによりかつてつかえたある特殊な魔法が使えない。城の書庫(禁書?)で見つけた魔法書により魔法陣を使用した魔法を使用できるようになった。基礎体力はあまりなく、念力で無理やり俊敏に動いているため魔法が使えないと動きは人並み以下(というか動けない)。コートのポケットは魔法で空間をいじり、お菓子や錠剤、貰い物の救急セット、ウォルトからもらった植物の種、携帯パソコンにヴェガから貰った賢者の石など割と多種多様な物が入っている。ちょっと前の戦いでルリさんから鍵を奪った張本人。鍵の所持者だったが、第四位云々で鍵を奪う返された状態。

名前:御巫 和音(みかなぎ なおと)
年齢:18歳
性別:男
性格:本来は妹大好きなシスコン。また、体を動かす事が好きで魔法と同じくらい体術や剣術も好きな明るい好青年。世界は醜いけれど、美しくもあると信じる意外と健気な人。いざこざにより人格自体を消されそうになったりと色々あるうちにどんどん性格が歪んでいくが、根底にはいつでも全てのモノが上手くいくようにと祈る子である。今では残酷非道で何もかもゲーム感覚の気狂いだが戦闘意志が自分に無いとただの軽い人。
容姿:黒髪紅眼で肌は白いが特に不健康には見えない。細身だがそれなりにしっかりとした体つきで身長は158cmであるが、これは成長が何年も止まっているため。双子ではあるが二卵性の為よく見れば顔が違う事はまるわかりである。黒髪に紅目。
魔法:念力、古代魔法全般、テレパシー(対奏音にしか使えないのでぶっちゃけ意味がない)
武器:素手、そのへんにあるもの、魔法譜。割と何でも武器にする上、体術も使えない訳じゃない。
立場:奏音の双子の兄、敵
備考:現在植物状態の性格破綻者。いろいろと幼いころに修羅場を切り抜けてきたせいか性格があらぬ方向に折れ曲がっているが、元はいい子だったっぽい。今はそのかけらも残ってないが。
 

参加希望

 投稿者:カイゼル・クラフィス  投稿日:2007年 8月 3日(金)21時42分30秒
返信・引用 編集済
  名前:カイゼル・クラフィス
年齢:20歳
性別:男
性格:少し頑固な所があるが世話好きな性格。表上はバイトをいろんな場所でしてるため街での人付き合いは良いが自分の【裏】はあまり明かさない。
容姿:身長は177cm。黒髪に同色の瞳。普段着は青を中心とした地味な服にズボン。右手の人差し指には紅い指輪、中指には蒼い指輪、そして金色の腕輪と左耳に銀の耳飾りをしている。戦闘着は動きやすい紫色と黒を中心とした道化の服。顔にはフルフェイスの黒い仮面をする。
武器:二本の機械鋸『キリング・キング』
   紅の機械大双鎌『マリス・クイーン』
   蒼の機械大双鎌『ルーイン・ジャック』
   白銀の盾双銃『ディスペア・ジョーカー』
防具:黒仮面『ジョーカーマスク』
扱う魔法:重力
立場:敵
備考:表ではいろんな所でバイトをしてるが裏では『殺戮のジョーカー』と呼ばれる殺し屋。三種の神器についてはただ興味だけで見てみたいらしい。
鍵を強奪した戦いから以前より技が増えて、ウ゛ェガの組織の用心棒となった。ルリの事を好いてたが恋は実らずフラれたが、彼女から好きな男性がいると言われて決心がつく。
防具の黒仮面は付けるとトランプのジョーカーのような道化師の格好になるだけで大した防御力はない。
武器設定や過去の詳細は【その他】に記載。
 

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